38歳独身男性保険外交員の神待ち日記

自分より年上の女性と付き合ってきて、正直、疲れてきた部分がありましたね。
俺は、バツイチの38歳で独身なんですが、前の彼女は45歳でした。
その元彼女も、バツイチでしたね。
バツイチ同士の付き合いだったわけですよ。
さすがに、年下の俺でもやりたくなってしまう、45歳のバツイチなので、
床上手でいい女だったけど、やっぱり疲れますね。
年上の女性ってのは。
プライドが高くて、どこか男をペットにしてしまうという部分です。

この過去が、俺を若い女に走らせた遠因、いやいや近因になったかも
しれませんね。
元彼女の件で、精神的にも疲弊していたから、やっぱり女は若い女に
限るよなーと、心から思いましたね。
こういうときこそ、神待ちサイトの出番ですよ。
神待ちの子は、そう明言している子もいるし、うやむやな表現にとどめて
いる子もいますね。
うやむやな表現でも、遠回りな言い方で言っていますね。
まぁ、こういう子は賢い子なんでしょう。

俺の場合、保険外交員をやっているので、接待慣れしていて、
接待精神が職業病として俺にしみついているので、
神待ちの子を、あやして遊ぶのは、ちょろいですね。
飯食わせて、何度かごちそうして相手してやると、喜んで
そのうち相手から誘ってきます。
俺は自分が大事なんで、18歳未満は却下で、安全に遊ばせてもらっています。
こういう神待ちの子たちの本当の望むところは、いろいろあって、
飯を食いたい、ただ飯を食わせてもらいたいという単純な理由から、
ただの暇つぶしの子や、若さを武器に大人とデート気分を味わってみたい
という子や、あわよくば貢いでもらえたらラッキーという子まで
かなりいろんなタイプの子がいままでいましたね。
とにかく、神待ちの子には、安くても飯をおごってやるということを
何度か続けていると、割とちょろいものがありましたね。
若い子の文化を予備知識としてある程度、握っておいて、ただ飯を
適度に食わせる、これでけっこういけますね。
若い女って、本当にいいですよ。

あの娘は今夜の晩御飯